| 栃(トチ)無垢一枚板 ダイニングテーブル 板脚特注型 |
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| お問い合わせ番号 |
| DNG016 |
| 価格 |
| お問い合わせ下さい |
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| 材質 |
栃(トチ) |
| 脚部 |
板脚特注型 |
| サイズ |
巾190cm × 奥行85〜101cm × 高さ 70cm(板厚5.5cm) |
| 仕上加工 |
植物性無公害オイル仕上げ |
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※ 写真をクリックすると拡大写真をご覧頂けます。
※ サイズは全ておよその寸法で表示しています。
※ 奥行は最小幅と最大幅を表示しています。
※ 本作品はオーダー家具の見本です。本作品と同じ風合いの作品を制作致します。
※ 価格についてはお問い合わせ下さい。 |
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| 奥行きが90cm〜100cmもある幅広な無垢一枚板の天板を使用していますので存在感は抜群です。しかも、中央には大きく赤身が通るというユニークな色合いをした栃の無垢一枚板です。又、お客様のイメージに従って、分厚い板脚と大き目の貫でどっしりと仕上げましたので、このボリュームに自然と人が引き寄せられるようです。 |
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お客様のご要望である「どこか日本の田舎の
うどん屋さんにでもありそうな、どっしりと
して素朴でシンプルな感じのする…」という
イメージを基本に制作致しました。 |
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分厚い板脚と大き目の貫が2本で
天板を支えている様子は特注と言う名に
ふさわしい雰囲気があります。 |
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中央に大きく赤身が通った天板に合わせて、
板脚の方も赤身を中央に寄せた感じになる
ように材料を選んで木取ってあります。
天板の裏に組み込んだ吸い付き桟に嵌め込む
ように板脚の方を切り込んであります。 |
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板脚の外側は、ゆるやかにアールを
付けてあります。当工房がよく行う
デザインの一つです。 |
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赤身の部分も美しいピンク色で、
全体に杢が現れた大変味わい深い板です。 |
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左の画像はまだ加工前の荒削り状態の板です。
これに鉋削り、磨き加工を施し、オイルと
ワックスを何回も塗り重ねて仕上げると、
上の写真のような美しい表情の板に
大変身します。 |
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| 脚部について |
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脚部につきましてはご自由に組み合わせてオーダーして頂けます。
天板もご希望のものをお探し致しますのでどうぞお気軽にお問い合わせ下さい。天板と脚部を自由に組み合わせる事によって、あなただけのオリジナルダイニングテーブルが完成致します。 |
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| >> 脚部デザイン一覧はこちら |
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| 天板の仕上げについて |
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| 半布里工房では、仕上げの際には必ずかんながけを行う事にしています。この工程を行わずにサンダーのみで仕上げるのと比べ、仕上がりの美しさにおいて、あるいは面の平滑性や手触りなどにおいて違いが生じてくるからです。 |
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| >>
鉋仕上げについて |
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| 反り止めについて |
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| 半布里工房ではテーブルの天板やベンチの座板に必ず反り止めをつけています。反り止めには「吸い付き桟」という伝統的な工法を用います。「吸い付き桟」には「蟻桟」という技法と「寄せ蟻(送り蟻)」がありますが、それぞれに長所、短所がありますので必要に応じて使い分けをしております。 |
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| >>
吸い付き桟について |
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本作品はオーダー家具となります。お問い合わせはこちらからお願いします。
写真では分かり難い点もありますので、ご不明な点はどうぞお気軽にお尋ね下さい。
本作品と同じ風合いの作品を制作致します。費用はお問い合わせ下さい。
使用木材やデザインの変更、名前や模様の彫刻等もご相談にのります。
この作品のお問い合わせ番号は「 DNG016 」です。
お問い合わせ時にはお問い合わせ番号を記載して頂きますようお願い申し上げます。
半布里工房ではオーダー家具の注文を常時受け付けております。
どんなご要望にも対応できますので、まずはお問い合わせ下さい。 |
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