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木のこだわり手作り家具
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いつまでも永く使い続けられるダイニングテーブルなどの手作り家具を

毎日の暮らしの中に自然に溶け込み、20年、30年…と永く使い続けられる「相棒」のような家具を作りたい。そして、それを「子供や孫にも引き継いでいきたい」と思えるような愛着を持って使い続けられる家具を作りたい。

「佐藤さんの作る家具はなんかいいわ」「ずっと前からそこにあったかのような感じがする家具だわ」…そんな言葉をいただけるならこれ以上の喜びはありません。

そんな家具を作るために、技術の鍛錬はもちろんのこと、永く使っても飽きることのないデザインを生み出すこと、そして本物の素材を選んで使うことなどに心がけていこうと思っています。
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半布里工房は様々な雑誌に掲載されています
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最新の里山便り
「すでに百花繚乱?」
2021.04.08
カッティングボードの制作工房ではカッティングボードの制作が続いています。

以前からカッティングボードの制作をしつつ考えていることがあります。それはまたいずれ(早い時期に)実現するつもりです。乞うご期待…。(コロナの状況を見つつですが…。)
木工房の庭ところで、現在我が"jagar's garden"はすでに百花繚乱のようになってきています。例年ですと「百花繚乱」と表現するのはもう少し後のことですが、今年はすでにいろんな花が咲いてにぎやかになっています。

チューリップを中心にさまざまな花が咲いてとてもきれいです。
木工房の庭 木工房の庭 木工房の庭 木工房の庭 木工房の庭 木工房の庭
シャガの花森の中にはシャガの花が咲き始めました。
モッコウバラモッコウバラ壁いっぱいのモッコウバラは花芽がいっぱい膨らんできて、祭り前夜という感じになっています。
庭に出て眺めていると飽きることがありません。と同時にいろんなことを思いついて、「今度はあそこをこんな風にしてみよう」とか「あの辺がさみしいからこんなものを作ってみよう」「あの辺がさみしいからあの花を植えてみよう」などといろんなことを思いつきます。

垣根例えば、ボーダーガーデンとその向こうの畑(第2農園)とがつながっていて今一つ花が映えないのが気になっていたのですが、思いついて仕切りとして木の枝で垣根を作ってみました。
垣根自然の木の枝ですので取って付けたような壁にはならず、圧迫感もなく、しかもちゃんと畑との区切りがついたようでいい感じです。

このおかげでボーダーガーデンの花たちがちゃんと映えるようになりました。ナイスアイデアだと思います。
エンドウの花その畑ではエンドウがだいぶん大きくなって花をいっぱい咲かせています。もうすぐたくさんの実になってくれることと思います。
更新履歴
2021.04.08
里山便りを更新しました。
2021.04.02
里山便りを更新しました。
2021.03.31
よくあるご質問を追加しました。
2021.03.30
よくあるご質問を追加しました。
2021.03.29
円卓山桜 円卓を追加しました。
2021.03.23
胡桃(クルミ)円卓に制作例を追加しました。
2021.03.17
お客様の声を追加しました。